久喜市立久喜小学校
Kuki Municipal Kuki Elementary School
地域と共創し、 ”自分も、みんなも、幸せになる” を創る学校。
久喜市立久喜小学校
Kuki Municipal Kuki Elementary School
地域と共創し、 ”自分も、みんなも、幸せになる” を創る学校。
久喜小学校は地域の良さを誇り、地域の課題を小学生の目線で解決する探究活動を実践しています。
今年度は、教科横断的な探究活動における協働的な創造「共創」 ~地域・家庭・AIと共創し、自分もみんなも幸せになるアウトプットへ~を研究テーマに教育課程特例校制度を活用した新教科「共創の時間」を実施し、地域・家庭とともに久喜小での学びを共創していきます。
久喜小学校の日々の様子です!子どもたちの活動の様子をぜひ御覧になってください!
教育課程特例校における特別の教育課程の編成方針・新教科「共創の時間」について
令和7年度より文部科学省より生成AIパイロット校とユネスコスクールに正式認定されました。
R8行事予定を更新しました。(4月26日)下校時刻や予定の確定版は学校だより、シラバスをご確認ください。
今後の予定
(2学期)
8月28日(金)2学期始業式 給食開始
9月 2日(水)6年修学旅行説明会 15:30~(オンライン)
11日(金)3年校外学習 お弁当の日
10月 1日(木)~2日(金)5年生自然教室
7日(水)2年校外学習 お弁当の日
13日(月)2年校外学習予備日 お弁当の日 ※変更となりました
15日(木)~16日(金)6年修学旅行
18日(日)くきストリートフェスティバル 4年生参加予定
21日(水)1年校外学習 お弁当の日
23日(金)1年校外学習予備日 お弁当の日
11月 2日(月)校内音楽会 5年以外お弁当の日
18日(水)校内持久走大会
19日(木)校内持久走大会予備日
24日(火)~25日(水)校内書きぞめ競書会
11月27日(金)6年校外学習 4・6年お弁当の日
30日(月)サニー授業参観・懇談会(5校時全学級オープン)
12月 3日(木)2・4・5年授業参観・懇談会(5校時全学級オープン) ※6年生→5年生へと変更となりました
4日(金)1・3・6年授業参観・懇談会(5校時全学級オープン) ※5年生→6年生へと変更となりました
6日(土)久喜市綱引き大会(参加者募集)
23日(水)大掃除
24日(木)2学期終業式
通知表配布
(3学期)
1月 8日(金)3学期始業式 給食開始
21日(木)5年校外学習 お弁当の日
26日(火)久喜小学校研究発表日
2月 4日(木)校内長縄跳び大会
17日(水)オープン共創デー 2・3校時オープン公開日
(子どもの成果発表・体験型行事)
22日(月)サニー授業参観・懇談会(5校時全学級オープン)
25日(木)1・3・5年授業参観・懇談会(5校時全学級オープン)
26日(金)2・4・6年授業参観・懇談会(5校時全学級オープン)
3月 1日(月)通学班集会・一斉下校
4日(木)卒業を祝う会
19日(金)大掃除
24日(水)卒業証書授与式
26日(金)修了式
欠席・遅刻連絡
遅刻・欠席連絡はtetoruからとなります。学校を欠席・遅刻・早退する場合はtetoruより御連絡ください。
※アプリをダウンロードし、登録済みのスマートフォンからクリックください。
ピックアップニュース
PICK UP NEWS
通級指導教室リーフレットのお知らせ
お知らせが来ています。興味のある方は、ぜひご覧ください
久喜市の就学相談リーフレットのお知らせ
お知らせが来ています。興味のある方は、ぜひ御覧ください。
久喜小学校の教育
Education at Kuki Elementary School
久喜市立久喜小学校は、”幸せを創り出す”学校
ー150年以上の歴史がある「学び続ける学校」
久喜市立久喜小学校は、「子どもは地域の宝」とする多くの方々の愛情と熱き愛校心に支えられている「地域の学校」です。昔の江戸時代から、子どもの教育は重要だと考える地域の方の思いによってつくられた郷学「遷善館」が久喜小学校の源であり、この頃から現在に至るまでずっと、学校と地域が一体となり、教育の充実に取り組んできました。また、地域の中心校として新しい教育を見据え、先進的な研究を推進し続ける学校でもあり、ESDやPBL型学習、デジタルシティズンシップなど、未来に必要な力を育む学校として、今も学び続けています。
探究活動を中心に、学ぶ意義から考える。
ー生活科や総合的な学習の時間を中心に探究活動による地域との共創
久喜小は、生活科や総合的な学習の時間を中心に探究活動を通して、地域とともに共創する学習活動を行っています。
探究活動のテーマを「地域の魅力をPR」に定めることで、多くの地域の方に参画していただき、たくさんの御協力をいただくだけでなく、児童も社会参画をすることで、自分が学んでいることを社会のために役立てることができる意義を手に入れることができます。また、地域の方からは、その地域における課題を解決するために、大人が知恵を出し合い、解決策を探っているという事実を知ることができ、共に自分たちが住んでいる地域をアップデートし、共に"幸せを創る"活動を行うことができます。